夏と海と空と鯉
夏と海と空と広島カープが大好きなオヤジによる雑記帳です。
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いつかは途切れるのが連続記録
毎年恒例の横浜広島合同大花火大会となったが、
あと一歩のところで逃げ切られてしまい、連敗で5位転落。



2008年7月17日 セ・リーグ 横浜
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
広島 0 0 0 4 0 0 3 0 1 8
横浜 1 1 0 0 2 5 0 0 x 9
投 手
広島 前田健 ―岸本 ―梅津 ―上野
横浜 桑原謙 ―山北 ―小山田 ―吉原 ―石井裕 ―寺原
   
【勝】 小山田 3勝 3敗 0S
【負】 岸本 1勝 2敗 0S
【S】 寺原 3勝 6敗 12S
広島 35 8 7 8 4 4 0 0 1 .270
打率
横浜 38 9 14 9 7 3 1 0 0 .262

▽本塁打 吉村17号(1)(前田健)=2回、栗原12号(2)(桑原謙)=4回、仁志7号(3)(梅津)=6回、村田25号(2)(梅津)=6回、石原6号(2)(吉原)=7回、嶋3号(1)(寺原)=9回▽二塁打 大西、内川、アレックス▽犠飛 内川▽残塁 広4横9▽併殺 広0横0▽ボーク 前田健=4回▽与死球 桑原謙(天谷)=4回 ▽審判(球)西本、渡田、敷田、真鍋 ▽試合時間 3時間29分


審判のストライクゾーンが狭く感じたけど、あんなもんすかね??
前健の球もいくつか、いいところに決まった!と思っても手が上がらんかった。

梅津が打たれたのが、一番痛いと言えば痛いが、
記録とはいつかは途切れるもので、また出直せばいいだけの話。
仁志に打たれた球は、もう少し外で沈めたい球でした。

ただ、大事なところでの守備のミスがもったいなかった。
同店の6回裏1アウト1塁からボテボテのサードゴロを
シーボルのセカンド送球が浮いてしまうミス。
あれがその後の逆転を招いたといってもいい。

シーボルさん、またお悩み期に入っちゃったかな?
13日からいい当たりのヒットも出てないし、
一打同点の場面で0-3から打ってどん詰まりのショートゴロだし。


栗原が爆発気に突入してると思ったけど、
村田がさらにその上をいってるみたい。
さすが、日本代表の4番バッター!!

ホント4回に逆転したときには、このままいくかなぁ、
なんてのんきに思ったのに。
でも、5点差くらいじゃもしかしたら追いつくかも、
って今年のチームの粘りには期待させられます。


ここで踏ん張りたいよぉ!
試合の中の攻撃だけじゃなく、ペナントレースも粘り強く戦うぞ!

都合よく、予定通りに、カープからは日本代表が選ばれなかったし、
ここで粘れば、当初の予定通り楽しみな8月がきます。

あすからクライマックスをかけた直接対決6連戦!
敵地だろうとなんだろうと、ファンがたくさんついている!
臆するな!勝ち越すぞ!!
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2008/07/18(金) 06:06:51 | ANQ Ritzberry Fields
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